詩篇146篇ーー私たちの信頼に値する神

多くの場合、私たちは人々にがっかりさせられます。私たちは彼らの助けと励ましを期待するけど、結局彼らはそうしてくれません。

だから詩人はこう書いた。

君主たちにたよってはならない。救いのない人間の子に。(3)

イスラエルの歴史の中では、彼らは敵に脅されたとき、神様の助けを求めずに、周りの国々の助けを求めました。その結果は何でしたか。その国はイスラエルを裏切りました。または、彼らは最終的にイスラエルを助ける力がありませんでした。

だから、その時代の預言者たちのように、詩人はこう言いました。

幸いなことよ。ヤコブの神を助けとし、その神、主に望みを置く者は。

主は天と地と海とその中のいっさいを造った方。とこしえまでも真実を守り【ます】。(5-6)

でも、神様は王たちとその王国だけを見守りません。神様は神様を愛している苦しんでいる人々も見守ります。神様は抑圧される人や、飢えた者や、囚人や、盲人や、在留異国人や、やもめや、みなしごと共におられます。彼らは苦しむかもしれないけど、神様は彼らを決して捨てない。それに、彼らのニーズに備えてくださいます。

私が以前言ったように、神様は無限の神だけではなく、神様は私たちと共にいて、私たちを愛しています。

だから、あなたが苦しんでも、苦しまなくても、この無限の私たちを愛している神に近づいてください。

またイザヤの言葉を覚えていてください。

[神様]を信じる者は、あわてることがない。(イザヤ28:16)


 

広告

bkshiroma について

I'm from Hawaii, but have been in Japan as a missionary/English teacher since 1995. I'm currently going to a church called Crossroad Nishinomiya, an international church in Nishinomiya, a city right between Kobe and Osaka. Check out their website: crossroad-web.com 私がハワイから来ましたけど1995年に宣教師と英会話の教師として日本に引っ越しました。 今西宮にあるクロスロード西宮という国際の教会に行っています。どうぞ、そのホムページを見てください: crossroad-web.com
カテゴリー: 詩篇, 諸書, 旧約聖書 タグ: , , パーマリンク

コメントを残す

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Google フォト

Google アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

%s と連携中