歴代誌第一5章18-26節ーー神様を忘れること

これはルベン族とガド人とマナセの半部族の話です。彼らは、他のイスラエル人から離れて、ヨルダン川の向こうに住んでいました。

あなたは思い出すかもしれないけど、彼らはその土地を見て、いいと思ったから、モーセにその土地で住む許可を頼んだ。 モーセが言ったのは、もし彼らが他のイスラエル人と一緒にカナン人と戦えば、その土地に住んでもいいということです。

だから、他のイスラエル人たちが自分の土地をもらってから、その三つの部族はヨルダン川の向こうに帰って住み始めた。

最初は彼らの人生はうまくいきました。彼らが攻撃された時に、彼らは神様に叫んだ。そして、

彼らが神に拠り頼んだので、神は彼らの願いを聞き入れられた。

でも、ヨルダンの向こうのイスラエル人のように、彼らはすぐに神様を忘れてしまいました。また、神様がどうやって彼らを助けたか忘れた。彼らは他の神々に信頼し始めたし、自分自身の力に信頼し始めた。結果は?彼らは自分の土地から亡命せざるをえなくなった。

私たちは何を学べるでしょうか。時々、私たちは問題があるので、神様に向かって、助けのために叫びます。そして、神様の憐みによって、私たちが救われて、私たちの人生はうまくいき始めます。

でも、その後で私たちが神様を忘れて、他の物を求め始めるのは簡単です。私たちのキャリアやお金や持ち物や愛を求め始める。そのようなことは悪いことじゃないですけど、もし私たちはそのことを神様よりも大切にしたら、神様を忘れてしまいます。

そして、私たちは悪い決断をし始めて、結局私の状態が私たちが救われる前よりも悪くなる。

あなたはどうですか。あなたは楽な人生を生きているでしょうか。あなたは他の物を神様よりも大切にし始めているでしょうか。すべてよりも、神様をあなたの人生の中心にしてください。神様に信頼して、自分の知恵と理解と力に頼らないでください。そうすれば、あなたは祝福されるし、イスラエル人がかかった罠を避けることができる。

主よ。私が私たちの罪から救われて、感謝します。今は私がちょっと楽な人生があるけど、あなたをすべてよりも大切にしたいから助けて下さい。私があなたに背を向けないように助けてください。あなたの恵みと愛を感謝します。イエス様のみ名によって祈ります。アーメン。

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bkshiroma について

I'm from Hawaii, but have been in Japan as a missionary/English teacher since 1995. I'm currently going to a church called Crossroad Nishinomiya, an international church in Nishinomiya, a city right between Kobe and Osaka. Check out their website: crossroad-web.com 私がハワイから来ましたけど1995年に宣教師と英会話の教師として日本に引っ越しました。 今西宮にあるクロスロード西宮という国際の教会に行っています。どうぞ、そのホムページを見てください: crossroad-web.com
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