申命記26章 – 感謝です

このブログを英語で書いた時は、クリスマスぐらいでした。クリスマスの時に、私はいつも感謝します。神様の御子のために感謝です。永遠の命の賜物のために感謝です。

この箇所を読んだら、そのことについて考えます。神様が命令したのは、産物の初物を神様に捧げたら、神様がイスラエルのために何をしたか思い出さなくてはならないということです。つまり、アブラハムを呼んで、その人から、大きくて強い、人数の多い国民にした。そして、その人たちをエジプトから奴隷の人生から、救い出して、乳と蜜の流れる地を与えてくださった。

そのことを思い出した後で、イスラエル人は産物の初物を神様の前に備えて、礼拝しました。そして、その周りの人々は神様の慈しみを祝いました。

私たちも、その態度を取ったほうがいいです。私たちは時間を取って、神様が私たちのためにしてくださったことのために、感謝を捧げるべきです。でも、クリスマスの時だけではなくて、通年そうするべきです。神様が私たちを選んだから。イエス様をこの世に送ったから。イエス様が私たちのために死んだから。聖霊様を私たちの中に住むために送ったから。また、私たちに将来の希望があるから。

私の教会では歌われていないけど、私は「I’m forever grateful」、つまり、「いつまでも感謝している」という歌が好きです。

私があなたに近づくまで待たなかった。
むしろ、あなたは弱い人間と同じようになられました。
私があなたに呼んだまで待たなかった。
でも、私にあなたの声を聞かせてくださった。

私はいつまでも感謝する。
十字架のために、いつも感謝する。
私はいつも感謝する。
あなたは失われた人を捜して救うために来たからです。

イエス様、私があなたに近づくまで待たずに、私に手を伸ばして、触れてくださって感謝します。あなたが人間になったことを感謝します。なぜならば、今私たちのことをあらたが理解できるから。また、あなたが私のために死んでくださって感謝します。そして、それに値しない私を選んでくださって感謝します。いつまでも感謝する。アーメン。

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bkshiroma について

I'm from Hawaii, but have been in Japan as a missionary/English teacher since 1995. I'm currently going to a church called Crossroad Nishinomiya, an international church in Nishinomiya, a city right between Kobe and Osaka. Check out their website: crossroad-web.com 私がハワイから来ましたけど1995年に宣教師と英会話の教師として日本に引っ越しました。 今西宮にあるクロスロード西宮という国際の教会に行っています。どうぞ、そのホムページを見てください: crossroad-web.com
カテゴリー: モーセ五書, 申命記 パーマリンク

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